編集者がアーティストに求めるもの
そうじゃないかと思っていたけど、やっぱりアーティストというのは主にイラストレータとかのことらしい。少なくとも俺が感じた雰囲気では。
ディヴィッドブリンと折り紙
ブリンが、知性化の嵐シリーズの最後の部分を朗読して、その部分の登場人物(?)が折り紙で折ってあるという企画。えーと、作家による作品の朗読に通訳をつけるのはヤボじゃないかという感想。そして、折り紙はヤラセっぽく、ブリン折り紙を折っているところを折り紙の人(S村でない人)が、撮影するのであった。
しかし、ブリンの娘はどうみてもせいぜいローティーンですよ。
ファングループ連合会議
確かに、昔の連合会議の雰囲気からすれば、いい雰囲気ではある。そして、今回のメインの議題のようなものに対処するには対立は不要だ。でも、いい雰囲気ならばそれでいいかというのは、そうとも限らないとは思う。さて、ピンチというのは組織が変わるチャンスなので、それもよいと俺は思うのだが、しかし、最大の変化は消滅なので、それはちょっと困るかも。
知っている人に会う。
よーとか言いつつ。っていうか、俺が時間を間違えていて、大失敗になるところだったが、結果的にはほとんど影響がなかった。なんか、部分的には会っているけど、7人もの会員が集合するのは、さすがワールドコンである。次にこんなにたくさんあつまるのは葬式くらいじゃないだろうか。
最初は年をとったなあ、とか変わったなあとか思っていても、酒を飲んで話をしているうちに、全然変わっていないなあという気になる。そういうもんだ。
未勝利日記 復活への道のり
未勝利日記復活とは汚名挽回に似た何かなのか。